お客様のビジネス課題にAIを実装し収益拡大・自動化などの支援をおこなっています

AIによる変革

バックエンドシステムに データ分析・AIを融合させ お客様の事業施策に応え 製品やサービスの質を高め 新たな市場や顧客を開拓する 新しい価値を創出しています

Data Analytics

データ利活用

Artificial Inteligence

Software Engineering

Inteligence Technology Communication ITC Corporation 2002.

■ITC 記事 新着情報

「2023年度新卒採用情報を公開しました。」
「勤怠管理システムで労働者の労働時間を簡単管理」
「GISでオープンデータが使える【みんなの消費】2021年8月12日から無料公開」
「2021年4月から協力校20校で数理・データサイエンス教育がはじまる」
「働き方改革のための勤怠管理システム 導入補助金2021年度」

株式会社アイティーシーの目指すIT

株式会社アイティーシーの事業の方向性

社会基盤を支えるインフラ、車に、鉄道に、航空機に、電力に、医療システムに、物流システムにと、分野を問わずIT技術はなくてはならないものとなっています。その中で、弊社は電力、教育、製造、社会インフラ、医療の分野に注力してIT環境、インターフェース、IT技術、データ分析技術、人工知能(AI)技術など様々な組み合わせにより、「どこでも、いつでも、だれでも」人間が人間らしく 支援を受けることができる製品造りとサービスを目指しています。

一方で、当社を形成しているのは社員であります。その社員の個性と夢を大切にし、一人ひとりが生き甲斐のある人生を送 れることも、お客様の発展に繋がる礎であると考えます。
このことは、お客様と弊社および社員の信頼関係の上にこそ揺るぎない発展があると考えています。

AIによる変革  お客様の収益改善や業務改善さらに自動化を目的としてIoTやAIの導入支援をしています

デジタル投資はバックエンドの伝統的な領域から、売上や利益拡大・自動化に直結するフロントエンド領域へ

弊社ではディープラーニング(AI)や統計手法を用いた、AIアルゴリズム開発やビッグ・データ分析をおこなうと共に、お客様がAIを導入する際の支援をおこなっています。 売上需要予測は、お客様の売上や利益拡大に直結し、AI導入は労働力不足の解消に繋がる自動化を促進し、お客様の課題解決に繋げています。

データ利活用による売上需要予測と在庫適正化

ニーズの多様化やスピード化にともない、担当者の長年の経験や勘からさらに進めて、データ利活用によりニューラルネットワーク(AI)や統計手法を用いて、分析結果が示す客観的な数値にもとづいた、正しいKPI(重要業績評価指標)の設定や組織的意思決定と実践を進めております。

AI予測

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オープンデータ利活用「みんなの消費」無料公開

みんなの消費

約690項目に分類された二人以上の世帯の家計の消費支出をもとに、地理情報システム(GIS:Geographic Information System)上で国勢調査の人口データを分析しターゲットとする立地の半径3Km以内における潜在需要額(家計消費需要)を算出しています。

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勤務シフト表自動作成

専任のスタッフによる変形労働時間制(勤務シフト)表は多くの時間がかかります。 また、ノウハウが専任のスタッフ以外に蓄積できません。 数理最適化を用いて勤務シフト表作成の自動化をおこなうことにより作成時間の短縮化が可能になります。 シフト表作成は勤怠管理システム「ここにTouch!」と連動して利用することも可能です。 勤怠管理システムはこちらから

勤務シフト表自動作成

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データ分析・AI導入サポート

当社のAIアーキテクト達が、お客様の経営戦略をデータ分析・AI導入の面からサポートして参ります。 お客様が決められたビジネス戦略やビジネス課題にたいして、選定対象となるデータの調査収集、データ前処理、解析、実装、モニタリング、評価などのAIプロダクト開発をはじめとして、AIモデルの選定から実装、評価まで一貫してサポートして参ります。 また、AIより導出された結果を線形計画法(数理最適化)により最適化をおこないアクションに結びつけていきます。 【対応業種】製造、卸・小売・飲食、教育、サービス、医療

株式会社アイティーシー システム事業本部 AIアーキテクト課
岡山県岡山市北区本町3番13号

会社案内

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サービス

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採用情報

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2023年度 新卒採用

セキュリティ強化に関するお知らせ 2018/8/10

弊社では、ウェブサイトの通信の安全性を高めるため、「TLS1.0」および「TLS1.1」を停止し、ウェブサイトのセキュリティを強化しています。 これに伴い、「TLS1.2」(常時暗号化通信)に対応していない古いブラウザーやパソコン、スマートフォン、タブレットから、弊社ウェブサイトの一部がご利用いただけなくなる場合がございます。 各社提供のOS、ブラウザは、常に最新版にアップデートしてご利用ください。

  ■「TLS1.0」「TLS1.1」停止日:2018年8月28日以降

 

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