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勤怠管理システム ここにタッチ!概要イメージ

勤怠管理システム【ここにTouchi!】

勤怠管理システムは基幹システムとともに経営の土台骨
企業の中で、基幹システムは生産性を産むものであり経営の土台骨であります。
一方で労務の意欲を湧き立たせるのは勤怠システムであり、人事システムで、これも経営の土台骨として企業を支えています。
そのような勤怠管理システムをスムーズに導入するためには、実績に裏付けされた分析から導入までの支援のうえにこそ効率的な導入できます。

特徴
複雑な勤務形態と多くの項目をもつ業種にも対応
当社の勤怠管理システムは複雑な勤務形態と多くの項目を持つ業種に対しても、簡単でシンプルで使いやすいシステムとしてご利用いただいています。

勤怠管理システム【ここにタッチ】ワークフロー働き方見える化

基本機能
入力
入力はタブレット画面の出勤・外出・戻り・退勤部分を手でふれていただき(画面上部中央)、カードリーダーにICカードをかざすことでデータが登録されます。登録エラー補正機能により正確で確実な入力作業が行われます。在宅勤務の方もご自宅の端末から出退勤(出勤・外出・戻り・退勤)の登録ができます。

計算
入力された勤怠情報から勤務体系に応じて労働時間が自動計算されます。

承認と申請
時間外、休暇、各種手当てなどの承認申請はパソコン画面ブラウザ上の勤務届出表から行うことが出来ます。
また、承認も同じ画面から行うことができます。承認は1次承認、2次承認の2段階承認も可能です。
このため承認作業に時間をかけることなく、簡単に処理を行えて効率化がはかられます。

管理者権限
上司、管理部門(経理もしくは総務など)は付与された権限で決済、閲覧、出力などの範囲が決まります。

連絡事項入力
大きな部署間であれば連絡事項欄を使い連絡することが可能です。
例えば総務部(経理部)などから各利用者に情報を発信するなど、その他色々な利用方法が可能です。

食事回数
社内の食堂で飲食された記録ができ、給与計算処理に反映されます。

働き方改革に準拠した機能
例えば残業時間が30時間を超える場合
注意喚起メッセージが表示されます。
勤務の見える化
集積されたデータから、組織別、部署別、個人別の働き方について、見える化(グラフ)により効率的な仕事の検討が行えます。

出力帳票
必要であれば勤務届出表の印刷が可能です。(本人、上司(承認後)、給与部門(個人別、月別))

給与計算連携
CSVの取り込みができる給与計算システムであれば問題はありません。

クラウド化
工場が分散するなど、遠隔に勤務地が存在しても一箇所で勤怠データの管理ができます。(国内に限ります)

運用に載せるポイント・・弊社の経験に基づいた導入支援
従来のタイムカード(紙)による勤怠管理をデジタル勤怠管理システムに載せる場合に様々な問題が発生します。
企業、病院、学校などその業種独特の慣習も存在します。いままでアナログにより慣習で幅を持たせて運用してきた勤怠管理をデジタルに替えて正確で公正な勤怠管理に載せることに伴う問題があればそれらを解決していかねばなりません。
弊社はお客様と一緒になり存在する問題点をひとつずつつぶしスムーズに運用に載せる支援をして参ります。

お客様のスタイルに合わせた導入
オンプレミス方式(自前でサーバ、ネットワーク、ソフトウェアなどを用意すること、旧クライアント/サーバ型の呼称)とクラウド型があり、お客様のご要望に応じた導入ができます。

株式会社アイティーシーの勤怠管理システムはクライアント・サーバ型とクラウド型から選択できます。

保守体制
本システム導入後は利用方法、トラブルなどに対して万全の体制でサポートいたしています。

お問合せ先:岡山市北区本町3番13号イトーピア岡山本町ビル
株式会社アイティーシー 事業本部 AIアーキテクト課
お問合せはこちら 勤怠管理システムに関するお問い合わせ